経営母体はJR北海道。
東大沼地区では唯一の単純泉以外の泉質で投げ捨て式。
周辺自然に配慮して、自然成分の石鹸の使用を励行するなどしている。
設計コンセプトを有名彫刻家の流政之さんにお願いしたそうで、自然に溶け込むことをテーマとしているそうだ。
また、露天風呂からは駒ヶ岳が望めるように設計されており、泉質ともあいまってかなりの満足が得られる。
キャンプ場やパークゴルフ場などのレジャー複合施設でもある。以前はレストラン併設食事可だったが、現在はレストランの営業を停止している。ダチョウ関係の料理も楽しめたのだが残念。また、奥にあった列車車両を改造した休息スペースも閉じられている。
※2011.6.24更新




















































